うまかのこだわりについて

九州は博多で生まれた辛子明太子。
その味の素材、製法はもはや行きつく所まで行き着いているのではないか。
多くの明太子を食べ比べ、日々色々な素材を試し、試食に試食を重ねて
ようやくたどり着いた素材が、「あごだし」でした。

 

通常の漬け込み期間は2~3日が一般的。

「うまか」の辛子明太子は素材であるあごだしのうまみを

最大限生かす温度と

時間を試行錯誤の上に見つけ出しました。

こだわり抜いて、たどり着いた九州博多の味!!

多くの明太子を食べ比べ、今までにない美味しさを持つ辛子明太子とは何なんだろうと

試行錯誤を重ねました。

日々色々な素材を試し、試食に試食を重ねてようやくたどり着いた素材が、あごだし。

あごだしを加える事で、際立つ独特な香りと深いコクのある味が生まれたのです。

 

そして、その味を最も活かす製法とは。

通常の辛子明太子の漬け込み期間は、2日~3日が一般的です。

『うまか』は、この漬け込み期間にも試行錯誤しました。

たどり着いたのが、一定の低温での5日間に渡る熟成。

この低温と漬け込み期間が、素材であるあごだしの旨みを最も引き出す温度と

期間だったのです。

 

 

このあごだしをはじめ、こだわりの素材を使った漬け込み液に一定の低温で5日間、

じっくりと時間をかけ、一腹一腹丁寧に漬け込みました。